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2014-05-07

【休日】アナと雪の女王 〜ディズニー映画はやはりすごいクオリティ〜

GWは実家に行ったり、友人の家族と遊んだり、映画に行ったりと、家族の時間を優先しました。
一方で何もしないわけにいかないのが起業家の性。
毎日、早朝から4〜5時間仕事して、それから子どもと全力で遊んだので、体力的には普段より疲れました(笑)。

アナと雪の女王

さて、連休最終日は、長女念願のディズニー映画[アナと雪の女王]を観に行きました。
映画館恐怖症の長男は妻と買い物)

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この映画の劇中歌が小学生の間で流行っているらしく、長女は映画を観る前からYouTubeなどで覚えて歌っていました。

トイレでも歌ってしまう程のハマりようで、トイレでは歌わないよう妻から注意されていました。
ちなみに、映画館のトイレでは、男の子が歌っていました(笑)。

神田沙也加にびっくり

そんなわけで、松たか子の歌ばかりに注目して臨んだのですが、思いのほか(というと失礼ですが)素晴らしかったのはアナ役の神田沙也加。
声の演技はもちろん、歌唱も。
松たか子と掛け合う[生まれてはじめて]は圧巻。

あまりテレビで見かけませんでしたが、ミュージカルなどで地道に実力をつけていたのですね。
素晴らしかったです。

ストーリーはというと

ただし、ストーリーは普通です。
伊集院光さんがこの映画のことを批判しているようですが、確かにストーリーはディズニー映画の教科書通り。
でも、それでいいのだと思います。
むしろ、ディズニー映画はこうでなければなりません。

まとめ

歌は前評判のとおりですが、画の美しさも本当にハッとするほど素晴らしく、改めてディズニー映画のクオリティの高さを実感しました。

アナと雪の女王の大ヒットをビジネスの観点から考察したい方はこちらをご参照下さい。

最後までお読みいただきありがとうございます。

このブログを書いているのは

創業サポーター・行政書士
若林哲平

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