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2016-10-03

運動会で一等賞をとるなんて

昨日は長女と長男の運動会でした。

よくがんばりました。

長男は徒競走で下馬評を覆し、一等賞。
長女は高オッズを裏切り三等賞。

家で不毛な争いが怒らないよう、一等賞の長男の紅組が負けて、長女の白組が勝ってくれれば、お互いそこそこ満足の平和な結末だったのですが、最後には長男の紅組が勝ち、落ち込む長女。
兄弟で対象的な一日でしたが、、、、どちらもがんばりました。
毎度、感動をありがとう。

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ごほうびのお寿司

さて、長女のご機嫌を直すため、夜は長女のリクエストを尊重してのお寿司。

回っているお寿司でも、僕は人が握ってくれるお寿司の方が俄然好きですが(学生時代は回転寿司でバイトして、店長に気に入られて握ったりもしてた。なんて店だ。)、子どもたちの満足度はラーメンも食べられるくら寿司の方が高かったりして、そうなるとコスパ重視の6人家族の我が家はくら寿司に走ります。
もちろん、アプリで事前予約して。

僕の小学生時代というと

それにしても、僕が小学生の頃、一等賞をとった記憶はまるでありません。
ダンスで常に人からワンテンポ遅れて動く子がたまにいますが、僕がそれでした。

リレーの選手に選ばれるようになったのは、野球部に入って走りまくった中二がはじめて。
わりと晩成な自覚があります(大器ではない)。

一方、普段はイマイチ頼りない長男(笑)ががんばって一等賞とったり、マンガばっかり読んでいる長女がそつなく踊っていたり。なんだか子どもたちがまぶしい。

本当に楽しい子どもたち。生まれ変わったらうちの子たちの友だちになりたいです(笑)。

このブログを書いているのは

創業サポーター・行政書士
若林哲平

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